英語学習教材 聞き流すだけで簡単英語マスター 小分割/和英順方式英語教材をインターネットショップで通販購入
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このページの要約:
新聞・雑誌で紹介された英語学習教材、小分割/和英順方式英語教材の通信販売のご案内。
 

英語学習教材 聞き流すだけで英語をマスター

有名新聞・雑誌でも紹介された小分割/和英順方式で、安価に英語をスピード習得!

[特長]

●英語→日本語の順の従来型学習は、日本語が頭に残るだけで、英語が頭に残りませんでした。本教材では、日本語→英語の順なので、英語がよく頭に残ります。また日本語が先に来るので、辞書がいりません

少しずつ区切りながら進んでいきますから、スラスラ頭に入ります。

●家で、電車で、車で聞き流しているだけで英語を覚えてしまいます。対訳方式のあの煩わしさがありません。楽勉しましょう

●言語中枢は左脳にあり、左脳には右耳がつながっています。この大脳生理学を応用。右耳からは英語が、左耳からは日本語が聞こえる(「ロミオとジュリエット」「ボスコム谷のミステリー」のみ)ため、英語が即頭に焼き付きます。音声バランスを英語側いっぱいにして、英語だけで聞くことも可能です。

                

英語の語順のまま頭に入ってきますから、英語感覚がすぐ身につきます。

●英語部分はアメリカ人男性がゆっくりと発音。聞き取りやすいです。日本語部分は日本人が言っています。CD1〜4枚組になっています。

(テキスト・サンプル)

ロミオとジュリエット

 14世紀のイタリアに In the fourteenth century, in Italy, 二人の若い恋人がいた there were two young lovers ロミオとジュリエットという named Romeo and Juliet. 彼らはベローナの町に住んでいた And they lived in Verona. これは彼らの悲劇 This is their tragic story.
  ロミオはまだ16歳の少年だった Romeo was a boy of sixteen, ジュリエットもまだ14歳の少女だった and Juliet was a girl of fourteen.
  ロミオの姓はモンテギューといい Romeo's family name was Montague, ジュリエットの姓はキャピュレットといった and Juliet's family name was Capulet.
  ロミオはモンテギュー家のひとり息子で Romeo was the only son of the Montagues, ジュリエットはキャピュレット家のひとり娘だった and Juliet was the only daughter of the Capulets.
   両家は敵同士であった The two families were enemies. 両家の者たちが街で出会うと When members of these families met in the streets しばしば互いに争った they often fought with each other.
  それでベローナ大公は So the Prince of Verona 新しい法律をつくった made a new law: 「街で再び争うなら "If you fight in public again, その者を死刑に処する you will be put to death."」と。



小分割/和英順方式「シャーロック・ホームズ:ボスコム谷のミステリー」(MD版)【聞き流すだけで英語を楽々マスター】

聞き流すだけで英語をマスター
小分割/和英順方式「シャーロック・ホームズ:ボスコム谷のミステリー」(MD版)

【9,765円】

「ボスコム谷のミステリー」(英語中級程度)
MD3枚組(ステレオ)約4時間。
テキストはeメールでお送りします。

[なぜ和英順、小分割か]
 多くの人は学校で、英語→日本語の順で学ぶ方法に慣らされてきました。しかしこの方法は、じつはあまり効果がありません。

 たとえば、ある講演者が英語でスピーチして、そのあとに日本語の翻訳がついても、たいていの人には、ほとんど英語の勉強にはならないでしょう。なぜでしょうか。これは、英語を聞き取れていない上に、そのあとに日本語で意味を聞いたときには、もう英語の文章を忘れてしまっているからです。ですから、英語は全く頭に残りません。

 ところが、講演者が日本語でスピーチして、そのあとに英語の翻訳がつくと、それを聞いている人にとっては、(若干の英語力があるなら)じつは非常に英語の勉強になるのです。それは、まず何を話しているのかが日本語で頭に入り、つぎに英語を聞くので、英語が聞き取りやすくなるからです。また聞き取れれば、それが頭に入るからです。

  そのため、この教材では日本語→英語の順になっています。これが絶大な効果をもたらすことは、少しでもやってみれば、すぐわかります。

  また小さな区切りで進んでいくのは、人間には、瞬時に覚えられる適度な文章の長さというものがあるからです。あまり長いと、反復練習のときに「何だっけな」ということになってしまうでしょう。この教材では、小さな区切りで進んでいくので、リズミカルにすいすい進んでいけます。

  またこの教材では、日本語と英語が交互になっていますが、文章の流れは一度聞く(読む)だけで分かるように、スムーズにつながっています。ですから、英語の語順のまま理解できます。これまでの対訳式の英語教材のように、視線を英文にやったり日本文にやったり、右や左にやったりといった煩わしさがありません。

  疲れるあの対訳式学習とは、おさらばしましょう。この教材では、ただ聞いているだけで、また読み進むだけで、辞書なしで楽々、英語が頭に入ってきます。

[大脳生理学を応用]
  人間の脳は、右脳と左脳に分かれており、右脳はイメージ記憶、瞬間記憶、直感、ひらめき、芸術、創造性等の分野と言われています。一方、左脳には言語中枢があり、言語認識、言語記憶、論理的思考、計算などの分野と言われています。

  左耳は右脳に、右耳は左脳につながっています。そこで本教材では、左耳(右脳)からは日本語が、右耳(左脳)からは英語が聞こえるようになっています(ステレオ音声。現在「ロミオとジュリエット」「ボスコム谷のミステリー」のみ)。

 左耳で日本語を聞き、意味とイメージを注入して、まず右脳に働きかけます。つぎに右耳から英語が聞こえてきますから、それを左脳でとらえ、左脳言語中枢への刺激によって英語の発音やフレーズを同時に頭に焼き付けるわけです。

  これは大脳生理学的にみて、理想的な語学学習法です。右脳→左脳という連携プレーにより、言語中枢の働きが数倍に活性化するからです。1週間もやっていますと、すっかり英語耳、英語感覚が身についてしまいます。

[この教材の学習方法]
  基本的には家で、あるいは車、電車の中などで、繰り返し聞くだけで英語をマスターできるように工夫されています。ながら族的に、流しっぱなしにして何度も聞きましょう。英語が自然に頭に残るようになります。

  当初は、テキストを見ながら聞くと、よりよく理解できます。辞書なしでも大体わかるようになっていますが、単語の正確な意味を調べたい場合は、画面上の単語をクリックするだけで意味を表示してくれる辞書ソフト(紹介有)、およびeメールテキストを用いて意味を確認するとよいでしょう。
 英語に慣れてきたら、プレーヤーの音量バランスを英語側へ一杯にし、日本語の音量を最小にします(ステレオの製品のみ)。そして日本語を言っている間隔を利用して、聞いた英文を自分で発音してみましょう。こうしてあなたの英語力はメキメキ上達します。


聞き流すだけで英語を楽々マスター

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